はじめてでも安心!iDeCo特集

マネックス証券 iDeCo(イデコ)
手数料・低コストで選ぶならココ!

ここがポイント
運営管理手数料0円が嬉しい
5つの質問に答えて始めよう
IPO
投資信託
NISA
外国株

節税できる年金制度として知られるiDeCo(イデコ)がマネックス証券でも利用できます。

iDeCoはどこも同じと思われがちですが、マネックス証券なら誰でもいつまでも運営管理手数料0円!

運用商品は低コストなものを中心に厳選されている上質が良い26本をラインナップしています。(※2020年1月10日時点)

サポートの充実度も高く、iDeCo専用のロボアドバイザーが自身に最適な運用プランを提案してくれます。

まずは気軽に「iDeCoポートフォリオ診断」の5つの質問に答えるところから始めてみましょう。

公式サイトへ>

大和証券 iDeCo(イデコ)
利用者100万人突破の人気証券

ここがポイント
大手の証券会社で始めるiDeCo
ミリオンセラーの人気も納得の充実サービス
IPO
投資信託
NISA
外国株

大和証券は日本の大手証券会社のうちの1つです。

そんな大和証券は税金面でお得がいっぱいのiDeCoを取り扱っています。

無条件で運営管理機関の手数料が0円なので、管理費などが気になる方も安心して始められます。

初心者向けのサポートも充実していて、分かりやすい動画コンテンツでiDeCoについて学ぶことができるのも嬉しいですね。

利用者も100万人突破でミリオンセラーを記録するほどの人気です。

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iDeCoってそもそも何?

iDeCoの公式画像

iDeCo(イデコ)は個人型確定拠出年金と呼ばれる私的年金の制度で、加入は任意になっています。

希望者が自ら申し込む年金で、加入後は毎月一定の掛け金を積み立て、原則60歳以降に積み上げた資産を受け取るというものです。

それだと通常の年金と何が違うの?と思ってしまいそうですが、iDeCoで積み立てたお金は全て所得控除の対象とすることが出来ます。

例えば毎月1万円積立していたとすると、年間12万円を所得控除分として回すことが出来るのです。

またiDeCoでは運用商品を自分で選ぶことが出来ます。

定期預金・保険・投資信託などから好きなものを選択し、老後のためにコツコツ運用しつつ、税金面でもお得な制度と言えるでしょう。

運用手数料0円を打ちだしている証券会社も多いですから、コスト面が気になっている方にもオススメです。

また、こういったサービスが初めての方向けにiDeCo専用のアドバイザーが存在していたり、セミナーを設けていたりと、サポート体制がきっちりしているのも見逃せません。

株式投資をやってみよう!(スマホでも登録・取引出来ます)

どこの証券会社を選ぶと良いのか?

株を始めるためには株式取引用の口座を持つ必要があります。

口座開設と言われるとなんだか難しく感じてしまいますが、実はスマートフォンからの申し込みだけでとってもお手軽なんです。

しかも取引まで全てネットで完了出来るので、投資が私たちのより身近になってきたのを感じることが出来ます。

証券会社にもよりますが、申し込みは5分程度で終えることが出来ますよ。

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